Sethsuwa Paspanguwa (50g)は、スリランカの伝統的なハーブの煎じ薬を作るための乾燥ハーブのパウチです。50gのパックには、しょうが、コリアンダー、Alpinia calcarata、Solanum virginianum、Oldenlandia corymbosa、ウコン属(Curcuma)の一種、塊状の砂糖が入っています。1袋をまるごと水で煮出し、こしてから温かいうちにお飲みください。
Paspanguwaは、スリランカの家庭で古くから煎じられてきた5種のハーブの煎じ薬です。名前は「5つ」を意味する「pas」と「材料」を意味する「anguwa」を組み合わせたもので、煮出した飲み物はシンハラ語でpeyawaと呼ばれます。メーカーは、伝統的な5種の植物の処方をもとに、さらにハーブを加えたものと説明しています。前面が透明なパウチからは、中の小さな丸い種子や乾燥ハーブのかけらが見えます。
原材料
- しょうが(Zingiber officinale)
- コリアンダー(Coriandrum sativum)
- Heen araththa(Alpinia calcarata)
- Katuwelbatu(Solanum virginianum)
- Pathpadagam(Oldenlandia corymbosa)
- ウコン属(Curcuma)の一種
- 塊状の砂糖
使い方
- 1袋をまるごと水3カップに入れます。
- 沸騰させてから10〜15分間弱火で煮出し、こします。
- 大人:1袋を1日2回分に分けてお飲みください。
- お子さま:1袋を4回分に分けてお飲みください。
ご案内
- 内容:乾燥ハーブと塊状の砂糖入り50gパウチ 1袋。
- 必ず資格を持つアーユルヴェーダ医師の指示に従ってのみご使用ください。妊娠中、授乳中、またはお子さまへの使用の前には、必ず医師にご相談ください。
Sethsuwa Pranajeewaの製品は、スリランカ・マコラ、バタランダのSethsuwaアーユルヴェーダ病院で製造されています。


