SLADC パンチャムーラ・ラグ・クァタヤは、古典的なアーユルヴェーダの処方に従って調製され、そのまま注げるよう瓶詰めされた濃縮ハーブ煎じ薬(クァタヤ)です。
同公社が原材料として挙げているのは、イヌホオズキ(Solanum xanthocarpum、カトゥウェルバトゥ)、野生ナス(Solanum melongena、エラバトゥ)、ブドウ(Vitis vinifera、ムッダラッパラム)、クツキ(Picrorhiza kurroa、カトゥカロサナ)です。500 ml入りと750 ml入りの瓶で販売されています。
スリランカ・アーユルヴェーダ医薬品公社(SLADC)は、スリランカ国営のアーユルヴェーダ医薬品メーカーで、1969年以来マハラガマのナヴィンナに拠点を置いています。ご使用前に資格のあるアーユルヴェーダ施術者にご相談ください。


