SLADCのアルジュナリシュタヤ(Arjunarishtaya)は、スリランカではクンブク(kumbuk)として知られるアルジュナの木にちなんで名付けられた古典的な発酵ハーブ液です。他のアリシュタと同様に、発酵によって自然に生じる少量のアルコールを含み、公社によるとその量は5〜8パーセントです。成分には、アルジュナ(Terminalia arjuna、クンブク)、ブドウ(Vitis vinifera、ムッダラッパラム)、ミーの花(Madhuca indica、ミー・プップ)などが含まれます。
375ml入りと750ml入りのボトルでお届けします。
スリランカ・アーユルヴェーダ医薬品公社(SLADC)は、スリランカの国営アーユルヴェーダ医薬品メーカーで、1969年からマハラガマのナビンナに拠点を置いています。ご使用前に、資格のあるアーユルヴェーダ施術者にご相談ください。


